Long Interview
「著者に訊け!」






「こんな人が、あんなことを?」という意外性こそ、著者インタビューを読む醍醐味。
Web Publishing AZUSAでは、問い合わせから講評・助言、決定稿のライブラリー掲載までメールのみでやりとりするため、著者との面識すらありません。

そこで、編集部の出番! ライブラリーの著者略歴や著者敬白では伝えきれない著者の横顔を取材しました。創作の苦労話、コツやこだわりを存分にうかがいます。




「一冊の本との出会いで長篇3本。ごっつぁんです!」  ●第1回● 陶 広志さん      

「縁(えにし)の不思議とありがたさを実感しています」  ●第2回● 櫻井 公さん      

「香港ノワールを小説で復活させたい!」  ●第3回● 黄 秋生さん        

「書けないときは、書かないのがいちばんです」  ●第4回● 添田 健一さん      

「リアリティとは、等身大の自分自身を忘れないこと」  ●第5回● kimicaさん       

「日本語って、本当に美しい言葉だと思っています」  ●第6回● Milky Popinzさん      

「登場人物の主体性にまかせます」  ●第7回● 叶 響希さん      

「書けるときに書きまくれ! これ、鉄則です」  ●第8回● 辰巳 英樹さん        

「ネットがダメなら、現地があるさ」  ●第9回● 高島 芙美さん     

「客観的な方の自分が『撮影』しているんです」  ●第10回● 氷月まさらさん      

「書き手の快楽は、文章に出てきます」  ●第11回● 稲葉 樹さん      

「最後まで書かせてくれてありがとう、子供たち」  ●第12回● 星野すばるさん      

「倦まず弛まず力まず凝らず」  ●第13回● 榊原 隼さん      

「やっと中学校に上がれそうです」  ●第14回● 北之口 太さん       

「三者三様の意味合いをもつ物語を、ひとつの短篇に」  ●第15回● 黒川 瑞英さん      

「どんな些細なことも見落とさないこと」  ●第16回● 水沢 彰さん      

NEW「ジャンルの壁を壊して貪欲に」  ●第17回● mayu-geさん      



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